脱毛の痛みって?痛みを軽減するコツとは

脱毛の痛みって本当のところどうなの?

エステ脱毛で痛みを軽減する4つのコツ!

脱毛と聞くとやはり「痛い」というイメージが頭に浮かぶ人が多いのではないでしょうか?確かに痛い脱毛方法もあります。しかし、最近の光脱毛やフラッシュ脱毛は今までに比べて痛みはほぼ無く、安心して施術を受けられます。 私の通っている銀座カラーも光脱毛を使っているので、痛みはほどんどありません。

脱毛は痛いというイメージがあるけれど実際はどうなの?

実際のところ本当は痛いんじゃないの?という点ですが、確かに痛い部分もあります。
しかし、「痛みが強い=出力が高い=効果が強い」と思って良いと思います。
痛みがあるという事は毛穴により大きなダメージを与えているという事ですね。
痛いのを我慢した分だけ毛が生えるスピードが遅くなるのも事実だと思います。
病院でのレーザーや、永久脱毛と呼ばれるニードル脱毛は相当な痛みがあり、麻酔をかける人もいるほどです。その分、5回前後で脱毛が完了することが多いというわけです。

それに比べ、エステでの脱毛は完了までの回数が多いですが、痛みが少ない事と施術の時間が短い事、それに伴って金額面が安くなった事で、受ける人の負担がかなり減りました。
詳しくは「エステ脱毛と医療用レーザー脱毛の違いって?」も参考にしてみてくださいね。

口コミを見るとやっぱり脱毛って痛いみたいなんだけど

脱毛で手に汗を握るほど痛かった!という口コミを見かけることも多いです。
しかしその大半は2007年、2006年…と何年も昔の口コミが多く更にはニードルや医療用レーザー脱毛などの事を書いてある事が多いです。

脱毛の技術はここ数年でかなり進歩していて、痛みの少ない器械が増えています。
そう考えますと、古い機械を使っている病院やエステでは痛みが強い可能性があるという事ですよね。銀座カラーやミュゼ、エピレなどの大手エステでは最新の痛みの少ないマシンを使っているようですので、痛くなかった!との感想が多いです。

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特に痛みが強い部分を教えて!

毛が太くて濃い部分の痛みが強いです。
また、皮膚が薄い部分や敏感な部分は痛みを感じることが多いようです。エステで光脱毛を受けた人にどこが痛かったか?と聞くと、ほとんどの人がVIOのデリケートゾーンと答えているようです。他にはワキ、背中、ヒザ下などです。ワキや背中は痛いよりもくすぐったかった。との感想も多いです。

毛が薄くなってくると痛みも軽減されていきます。1,2回目位までは軽い痛みを感じていた人も、3回目あたりからは暖かさを感じる程度になったとの声も多いので安心してくださいね。痛みがあるといっても、輪ゴムではじかれる程度ですので恐がることはありません。
痛みに弱い方は痛みを軽減するコツを教えますので、実践してみてください。

エステ脱毛で痛みを軽減する4つのコツ!

日焼けを避ける

脱毛は黒い部分に反応しますので、色黒の人と色白の人では色黒の人の方が痛みを強く感じるようです。ですので、出来るだけ日焼けは避けるようにするのが良いです。もし日焼けしてしまった場合は肌の状態が落ち着いてから施術を受ける方が良いみたいですよ。脱毛は秋からはじめるのがお勧めですよ!

生理前後は避ける

生理の前後は肌が敏感になっていて、いつもよりも痛みや刺激に弱くなっている状態だそうです。ですので、前後1週間は避けるようにして予約を取ると良いと思います。また、もともと生理中は施術が受けられないエステもありますので確認してみてくださいね。

レベルを調節してもらう

どこのエステでも、出力レベルを調節しながら脱毛を進めていきます。ですので「痛みに弱いのでやさしくお願いします…。」と伝えておけば、様子を見ながら徐々にレベルをあげてもらえると思います。

十分に保湿をする

保湿を怠ると肌が硬くなり色素沈着もしやすくなります。また乾燥した肌を守ろうと毛も濃くなりがちに…。保湿をすると肌のターンオーバーが正常になりよりつるつるの肌になります。埋没毛も防げてメリットだらけです。保湿は脱毛と切っても切り離せない関係なんですね!


確かにニードル脱毛やレーザー脱毛は痛みがありますが、エステでの脱毛は何百万人が受けているのを見てわかるように痛みがほぼない脱毛方法ですし、効果もしっかりとあります。「痛いのは嫌だ!」という方にはエステ脱毛にしておくのが良いと思いますよ!

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