「脱毛反対!」未成年が親を上手に説得するコツとは

脱毛を反対している親を上手に説得する方法

反対する親を説得する方法

前回学生のうちに脱毛をするメリットをご紹介しましたが、 いくら脱毛がしたい!といっても親に反対されてしまっては受けることができませんよね。 実際に「親に反対された。」という方も多いと思います。

おそらく、親世代の心配な部分と言えば
・勧誘や契約などお金の事
・体に害はないのか

の2点が主なところだと思います。

勧誘やお金についての心配

エステと言うと、「高い!勧誘されていろんなコースを契約させられる!」 というイメージを持っている方が多いと思います。 40〜50代前後の方となると、よけいにそういった「ちょっと信用ならない」イメージが強いのではないでしょうか? ですが、今のエステは勧誘も全くなく、お金は初回に明記された金額のみが当たり前です。
この点を説得するには…。

・公式サイトを見せしっかりした信頼できるお店と言う事をアピール
・料金はこれ以外にかからないという事をしっかり説明する
・インターネット上の口コミや感想で勧誘がない事を理解してもらう
・身近なお姉さんなどにまずは実体験してもらう
・肌がきれいになる、肌が痛むことがない等のメリットを説明する

などでしょうか。もしも、身近に成人している女性がいるならば一緒に体験コースに行ってもらうようにお願いしてみると良いですね。「一緒に行けるしっかりした人がいるならば…」とOKを貰えるかもしれません。

また、脱毛の仕組みやメリット等を十分に理解して説明出来れば「しっかりと調べて分かっているんだな。」と信頼もしてもらいやすくなりますよね。このサイトの他の脱毛に関する基礎知識も参考にしてくださいね。

器械を使っての脱毛…。体に害はないのか?

エステでの脱毛は光(フラッシュ)を使います、火傷などの悪いニュースもありますからやはり悪い影響やトラブルはないのか?と心配になる気持ちも分かります。
例えば…

・光脱毛は痛みもなく短時間で終わる
・世界中で多くの人が受けていて、一般的になっている
・毛穴や毛根に直接作用するので効果は何年も続く
・副作用などがほとんどなく万が一の時もドクターサポートがある

こういったことをアピールしてみてください。もしも可能ならば、「お母さんも一緒に脱毛しよう!」と誘ってみるのも良いかもしれません。銀座カラーのキホンの!女子力コースならば、ワキ+足+腕が各3回で3,800円で可能です。母親と二人で行っても、5,600円と「美容院に行くより安いよ!」と説得してみるのも良いですね。

ムダ毛の悩みは本当に深刻。悩みから解放されて自信あるお肌を手に入れるためにも早いうちの脱毛をオススメしますよ〜!

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